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バイオチャレンジのよくある質問

バイオチャレンジの毒性は極めて低く、ぺっトが少し舐めたとしても何ら問題はありません。授乳期の幼犬の場合は免疫が未完成のため下痢を起こす場合がありますのでご注意ください。

バイオチャレンジの毒性は極めて安全です。むしろ、 散歩帰りの足などこまめな噴霧をお勧めいたします。ただし、バイオチャレンジには漂白作用があるため、大量に浴びますと体毛が若干変色する場合がございます。 

食塩や砂糖と同等の毒性ですから、肌荒れなどにいたることはありませんのでご安心してお使いいただけます。水で洗い流していただければバイオチャレンジは除去されます。

バイオチャレンジの主成分は安定化二酸化塩素です。塩素がアレルゲンでなければ大丈夫ですが、異常を感じたら使用を中止してください。

バイオチャレンジは有機物と反応します。有機物が含まれる水は避けて、水道水や精製水をご使用ください。

残ってしまった希釈液は、しっかりと栓をして直射日光の当らない場所に保管してください。そして早めに使い切るよう心がけてください。

緊急処方として原液のままのご使用も可能です。ただし塩素がやや高くなりますので換気は充分に行ってください。

保管状況にもよりますが、しっかりと栓をして直射日光があたらない場所に保管していただければ、約12ヶ月間は保存可能です。500mlスプレータイプも同様です。

基本的には問題ありません。ワックス加工している場合は、噴霧後約30分ほどで軽くモップがけされると良いでしょう。

スプレーの後はすぐに拭き取らず、自然乾燥させてください。バイオチャレンジは空気中の壁・床などの小さな水滴の中に滞留し、継続的に分子を放出し続けます。すぐに拭き取ってしまいますと存続できなくなり効果がなくなってしまいます。

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